緩やかな時の流れを創出する格別の共用空間。 |
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豊かなまでの寛ぎと洗練された風雅に身を置く
エントランスホール&ラウンジ
ファーストオートロックとセカンドオートロックに囲まれた、迎賓のリザーブシートと呼ぶに相応しい設えのエントランスホール。緑の映えるプライベートガーデンを望む一角には、待ち合わせや商談にもご利用いただけるラウンジスペースを設置。さらにラウンジの向かいの壁にはギャラリーコーナーを設けました。 |
大人の寛ぎを呼ぶプライベートガーデン
エントランスサイドに配された憩いの空間プライベートガーデン。陽光の温もりと風の清冽さを身近に感じさせてくれるこの庭も「シティタワー福島」を象徴する輝きを放ちます。また、エントランスホールの全面ガラス越しに望むこの庭は一枚の絵画のようにホール内に取り込まれ、ここに訪れる方々を魅了することでしょう。 |
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私空間へと誘われる趣きが一段と高まる
エレベーターホール
エントランスホールを抜け、2つ目のオートロックに守られた空間、そこがエレベーターホール。エントランスホールから導かれる私邸へのこの前室は、自然石の床と木調の温もりが織り成す情趣溢れる意匠として、エントランスホールとは違う格別のテイストを漂わせています。エレベーターは2基設置。内、1基は17人乗の非常用大型エレベーターを採用しています。 |
凛としたホテルテイストに包まれて
私空間へのプロローグとなる内廊下
各私邸へのアプローチをより暖かみのある演出とするために間接照明を用い、エレガントにエスコート。風雨を退け、エアコンディショニングされた快適な空間を創出。静かに落ち着いた空間の中にも、凛とした心地よさに包まれます。
※掲載のCGパースは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。 |
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「シティタワー福島」ならではの植栽プラン。
特別なステージには、それに見合う植栽がなされるべきだと考えました。「シティタワー福島」ではエントランス正面に「ハルニレ」の木をシンボルツリーに据え、敷地を囲む三方の道路沿いには「シラカシ」の高木で囲むプランとし、超高層レジデンスならではの風格を植栽プランからも漂わせました。
※植栽については計画段階のもので変更となる場合があります。 |
■植栽参考写真 撮影:青木繁伸(群馬県前橋市)
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